あなたの仮想通貨資産を守る

ハードウェアウォレット

ハードウェアウォレットとは?

ハードウェアウォレットとはビットコインを始めとする仮想通貨を通信環境から隔離した状態で保管することのできるウォレットです。取引所のハッキングや通信環境化のホットウォレットのハッキング被害に合わないように、自分で秘密キーを管理する入れ物です。

ハードウェアウォレットでできること

コールドウォレット

ハードウェアウォレットはコールドウォレットです。パソコンやスマホと違い通信環境から完全に隔離されるためハッキングされることはありません。

秘密キーを自分で管理

取引所の仮想通貨は取引所が秘密キーを管理しているため、取引所がハッキングに合うと送受ができなくなります。自分の管理下に置くことでその被害を防ぐことができます。

複数の仮想通貨の管理が楽

無料のウォレットアプリと違い、ハードウェアウォレットは一つの秘密キーで複数の通貨を一元管理できます。セキュリティ面の煩わしさがありません。

ハードウェアウォレットを持つメリット

ハードウェアウォレット商品一覧

01

Ledger Nano S

Ledger Nano Sは日本で最も売れているハードウェアウォレットです。30種類以上の仮想通貨の他、MyEtherWalletとの連携でERC20トークンの保管ができます。

02

Ledger Blue

Ledger Nano Sのタッチパネル版であるLedger Blue。Ledger Nano Sより対応通貨が少ないものの、カラーの液晶画面で操作が比較的かんたんです。

03

TREZOR

TREZORはLedger Nano S/Blueの対応していないNEMやMONAコインの保管が可能です。Ledger Nano S/Blueとの互換性があります。

04

Ledger Nano S/TREZORセット

Ledger Nano S/TREZORの少しお得なセットです。両ウォレットは相互互換性があるため、どちらかのアプリケーションやノードの接続等に不具合があったときに、同じ秘密キーを使って同期させることで送受ができます。予備に持つためにメーカーが違うとメリットがあります。

05

有料LINEサポート

他社やフランスのLedger社で購入をした方でサポートのみを受けたいという方のためのサービスです。「ビットコインをビットコインキャッシュのアドレスに送ってしまった」取り出すには?など高度な操作から、マニュアルを読んでもうまく操作ができなくて心配という方のためのサポートです。

お客様の声

Amazonで購入しようか迷いましたが、Ledgerの公式サイトからこちらのページへのリンクを見つけて購入しました。すぐに手元に届きました。設定が不安でしたが、動画もあり不明点はサポートで聞けるのがよかったです。
友人の紹介で購入しました。日本語説明書があったのが親切でした。ファームウェアのアップデート等も心配でしたが、うまくいかないときに的確なアドバイスがもらえて、無事解決できました。
パソコンの初心者なので使いこなせるかどうか?とても心配でしたが、最初は混乱したものの、段々と操作になれてきました。仕組みもいまいち理解できてなかったのですが、こちらのサイトを読みながら少しずつ理解して覚えていくことができました。
セルフゴックスが怖くてひとりで設定や操作をするのが不安でしたが、どうにか送金して残高を確認することができました。ERC20トークンもマイイーサウォレットに入れていたため不安だったのですが、こちらのウォレットに入れてから安心して眠れます。

よくあるご質問

Q.Ledger Nano S/Blue/TREZORが壊れてしまったらどうなりますか?

A.本体が壊れた場合、6ヶ月以内であれば交換対象となります。またウォレット本体には仮想通貨は入っていませんので、秘密キーさえあればそれを使って復元することで再度、残高の表示、送金等の取引が可能です。

Q.PINコードを忘れてしまいました

A.設定したPINコードを忘れたり間違えたりしても、初期設定時にメモした秘密キーがあれば、それで復元可能です。

Q.上手く使いこなせるか心配です

A.弊社ではLINE@でのサポートを行っております。ご不明点や操作でわからないことがあった場合、写真を撮って送ってもらったり、動画を撮影しておくってもらうことで早期に問題解決ができます。

Q.マニュアルはありますか?

A.同封の日本語説明書の他、ウェブサイトやYOUTUBEの動画マニュアルをご用意しています。ファームウェアのアップデートや大きな更新や操作の変更があった場合もすぐにマニュアルの作成しております。

Q.スマートフォン iPhone/iPad/Androidで使えますか?

A.残念ながらパソコンでの本体の接続が必要となります。残高の確認等は今後スマートフォンのアプリでもできるようになります。送受は本体の秘密キーを使った署名が必要となるため、パソコンでの接続が必須となります。

Q.操作ミスで仮想通貨を失うことはありませんか?

A.送金先アドレスのミスや記入間違いがあった場合以外は仮想通貨を失うことはありません。本体には一切仮想通貨は入っていませんので、秘密キーさえあればアプリのインストールやファームウェアのアップデートが上手く行かなくても、中身の資産が消えることはありません。

お客様の大事な資産を守るために

初期設定時にはどのハードウェアウォレットでも必ず秘密キーの書き取り作業があります。24単語からなる秘密キーは重要なものです。必ず同封の日本語説明書と注意事項をよく読み、ご使用ください。またご不明な点はLINE@もしくはメールにてお問い合わせください。

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